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FF14をはじめて1年が過ぎました。

 02,2015 19:19
こんばんわ!


ゲームを始めてから今までをざっくりと振り返って見ました。
フレンド全員との思い出を書きたいのですが、書いていると終わりが見えてこないので
ざっくりとざっくりと・・・



FF14をはじめて1年がたちました。
ちゃんとはじめたのはちょっと遅かったのだけれど、何度も誘われて断ったりしたのに、
今では誘われた人よりプレイしてます_(:3 」∠ )_

誘ってくれた人はすでにレベル50、エンドコンテンツというものをやっていました。
私はまだレベル1。一緒に遊べることなんてほとんどありませんでした。

なんやかんやロドストで寂しく日記を書いてると、LSやFCのお誘いがたくさんきました。
そこで1つのFCに入れてもらったのが、私の始まりでした。

深夜2時過ぎにもかかわらず、迎えに来てくれたFCの人たち。

asda.png



一人でひたすら園芸をしていた私に「ダンジョン行こう」そう声をかけてくれました。



はじめて「レベルあげ一緒にしない?」とドキドキしながら自分から声をかけて、FATEとい存在を知ったり。


バニちゃんと出会ったのも一番初めのこの頃です。




でもなんだかんだ一番初めにカンストしたのが園芸でした。

ffxiv_20140112_003732.png

初めてAFという特殊な装備を身にまとったときのうれしさ!
やる気もさらに出てきて、戦闘職も順調にレベルがあがっていきました。




そうして、ついに黒魔道師がカンストしてAFを着た時は、”最強の装備”が手にはいった
なんておもってました_(:3 」∠ )_

ffxiv_20140120_061230.png

実は最初に始めたのは”黒”ではないのですけどね。
とあるブログを読んでいて、その人が黒で楽しそうにしていたのを見て黒やりたいなっておもってあげていたのでした。

そしてFC以外でもたくさんのLSでたくさんの出会いもありました。
ブログを通して出会った人もいれば、ロドストで出会った人もいます。

その中でドゥーイさんという方の存在はとても大きかった。

ffxiv_20140129_231636.png


他愛も無い会話をしながら、戦闘したり、まったりしたり。
景色をみたいり。冒険の楽しさを更に知っていったのもこの頃です。
レベル50になりたての私にいろんな事をおしえてくれました!
本当に感謝してます。
トークンの事や週制限、おふざけキャラなんですけどすごくまじめに教えてくれて
一緒にできて本当によかったです。
今は休止されてエオルゼアを一緒に冒険することはないのですが
ドゥーイさんのサブキャラのメインクエを一緒にするという約束はまだ忘れてません(`・ω・´)

まぁ、ドゥーイさんの話もたくさんしたいのですが長くなるのでまたこんど_(:3 」∠ )_


メインストーリークリアも手伝ってもらったり、FC・LSの皆にも最後は手伝ってもらったり。
思えば、最初から最後まで手伝ってもらってるんですがw





そしてレリック取得の道へすすむわけですね。
LSのみんなに手伝ってもらいキマイラへ行ったのを覚えてます。

ffxiv_20140208_001011.png




でも蛮神の壁にぶつかるのですね。
なかなか進まなくなっていったのですが、そこでようやく誘ってくれたフレに助けを求めたのです。
そして出会ったのがイムでした。

ffxiv_20140221_031100.png

出会ったころにはもういろんな職がカンストしてて、すごい人が来たとずっと思ってました。
イムとものちのち一緒に旅をするようになるわけですが。
一番の課題はタイタンでまったくクリアできない私を練習にたくさんつれていってくれました。
レリックとったときは死んでたけどね私・・・。
いろんなエンドコンテンツにいけたのも、なんだかんだ、邂逅をクリアできたのもイムがいたからだとおもいます。
いろんな遊びを覚えたのもイムがいたからだと思います。
イムのふざけたキャラがわりと好きでした!

でも別れは突然・・・急に居なくなって薄情なやつでした!
そんなイムも再び戻ってきてくれて、少し遊ぶことができました。

イムの話も長くなるのでまた今度にでも_(:3 」∠ )_



そして、FCのお家が建った頃。

ffxiv_20140315_162122.png

自由にいじっていいというマスターがいたので、楽しみにしていた内装をいじりまくっていました。




新しく入ったマーシャンといつも「どんな家具作る?」「みてみて!」そんな毎日を過ごしてました。
マーシャンも休止してしまっていますが、変な事話して笑ったり、イムがいなくて寂しいときなぐさめてくれたり
ログインするのはわりと不定期だったけれど、マーシャンがログインしてくるのがすごくうれしかったんです。
私がほしいなぁって言ってた家具を、こっそり作って置いてログインしたとき本当びっくりしました。
あれはうれしかった。

ffxiv_20140424_135033.png



みんなそれぞれの理由があってログインが無くなっていった。




イムも、まーしゃんも、どんどん居なくなって
私は寂しさを紛らわすために釣りのレベル上げを始めたんでした。
あんまりたのしくないな、と思い始めこの頃はあんまりあそんでいませんでした。


ffxiv_20140429_230849-2.png


レベル上げも終わり、やることもいよいよわからなくなり、ボーっとする日々でした。


そこにたまに来てくれていたのが、LSのムーさんでした。
前から気になっていた人だったので、少しずつ話すことが増えていってすごくうれしかったです。


それから、ドンドン一緒にいるようになりました。

ムーさんが引き連れてきた二人のフレンドも加わり、4人で居ることが増えていきました。
それがラビとピアでした。


ffxiv_20140518_044342.png


この出会いもまた、大きな出会いだったとおもいます。
4人でいろんな話をして、遊んで、すごくたのしかった。
屋根の上に上って話をしてるだけとか、釣りをしながらとか
とくに目的はなかったのだけれど、4人で居ることがとても楽しかった時期です。



そして、私のFC移籍が決まったのでした。





ご飯をつくるので・・・このへんで・・・続く・・・?
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